安田裕美のムネアカアワフキ

本当は30代に入るまで、概してメーキャップをしなかった我々。肌がナーバスに傾きがちなこともあり、それほど化粧品を使いたくないこともあったけれど、やはりめんどくさ~いという感情が勝っていました。だが、ある日の夕暮れ、帰路の地下鉄の窓に、とても疲れたレディースがいるといった思ったら、私ではありませんか!ふむふむれ~と思った我々は、やっとスーパーマーケットの化粧品カウンターに滑り込みましたよ!で、延々とお口座の中身とか自分のテクニックとか、あと友人(メーキャップ巧み)の解釈も突き合わせた実り、①眉は、たまたま元々よくあるので、さほど書き足さない。モデルを備え付ける水準。②チークは思う存分視線に塗る。これで顔色のくすみや目の下のクマを騙かす。③口紅は塗らなくてもいいが、保湿クリームでちゃんと照り空気を保っておく。こういう3要素に絞っている。え、そんなに?と思われるかもしれませんが、これでも以前に比べれば気を遣うようになった我々。少なくとも疲れたレディースに見えないみたい、毎日続けてます。
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拓ちゃんだけど近藤

婦人歴数十カテゴリーのに 生まれてやっと肉じゃがを作りました。
おいたたまれない話ですが こどもの頃から肉じゃがが好きではありませんでした。
こどもがテレビで肉じゃがを見て以後 肉じゃがを作ってとせがむようになり困っていました。
きのうお肉店で牛ロース肉が目につき作ってみることにしました。
こちらにとりまして 何とも勇気がいうことは理解してくださいね。
作り方ですが流だ。
意外と電気鍋に油をちょこっと入れて 玉ねぎといったニンジンを乱切りして入れます。
ちょっぴり炒めたら肉を入れて炒めて鰹だしを入れてにたせたらアクを取って 砂糖・醤油・みりん・お酒を入れて煮ます。
だしが少なくなってきて じゃがいもが煮えていたら出来上がりというスケジュールでした。
だが 賢くいきません。
じゃがいもに 何となく味わいが付かないのです。
醤油を来れるって色合いが濃くなって仕舞うし困りました。
なのでこんな時はこいつだ。
麺つゆを僅か入れて見ました。
依然としてほんのり薄味わいでしたが グツグツ少し煮込んで火をとけて予熱をとって味見をすると
実においしくなりました。
冷めるって味わいもちゃんとしみこむので ちょっと薄味わいも安全ということです。
家事の世評はご仮説ど得意だ。
400グラムのお肉で作った肉じゃがは間食でした。
次回は 適当な体格で作らず処方を見て作ろうと思います。