大矢がのりちゃん

久しぶりに原っぱ響きをめぐってきました。今回の意義は昔から大好きな矢井田目!最近はアコースティックライブが多かったので、久方振りのバンド雑音でテンションがのぼりました。やはり矢井田目って出だしのファイヤー様のコンビは良い!!頼もしいベースに遊び心もガンガン。こういう出だしを聞くと人体が動いて、ぴょんぴょん飛び跳ねたくなるんですよね。
kintoneのセグウェイ
矢井田目を好きになった原因も野外ステージ。癖があるけど、どこまでも突き抜けていくような増加のある妻の考えには、案の定野外ステージの抜き取れる空が似合うと思います。思い描いた素地はそんなもんじゃないと歌いながら、ありのまま見てくれ飛び出してしまうのではというほどのオープン印象。あの狭苦しい体のどこにこんなテクノロジーがあるんでしょう。見ている私まで幸せな気分になります。たいてい意識したであろう付き一覧も半分が「空」という歌詞の入った歌。少しのあいだですが、現状をはなれて気持ちが満たされた期間でした。

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