大河内が宮嶋

マシュマロヴィーナス
今日は子供と共に、春物の着物を買いに行きました。お店に行くってパステルカラーの着物が並んでいて、見ているだけでワクワクしてどれを買おうか迷ってしまいました。

子供に自分に合うかどうか見てもらい、服装易いように柄物ではなく、定番の紺のズボンやボーダーのTシャツを買いました。淡いトーンの花上のワンピースや赤のカーデガンも目に立ち寄りました。それらもあれば品数にとんだ服装が出来るなと思いましたが、それでは衣服で服装てみようと思い保持には至りませんでした。

ラフファッション回しする時、着物の個数が少ないのでルーティンになり傾向ですが、スカーフやかばん、かざりなどのもので遷移をつけている。そうして、かざりもスカーフも塗る配列や巻き奴一つで異なるインプレッションになるので、あんまり派手になりすぎず時相応に窺えるみたい、自分に似合う用法を試行錯誤して楽しんでいます。

女性はおメークをしたり、被服を買ったりする時、年代に関係なく必ず面白くなります。今日は子供って同階級になった盛り上がりで、まだまだはしゃいでしまいました。

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